1歳5ヶ月で話す言葉

育児ばなし

こんにちは。

ほしママです。

 

今日は、1歳5ヶ月のコボシがどんな言葉を話しているか、紹介したいと思います。

息子は、まだ完全な文章は話せませんが、いろいろな単語を覚えています。

例えば、食べ物を食べたり飲んだりした後で「おいちー」などです。

少しづつですが話せる言葉も増えてきました。

「おいちー」と言えるようになった

「おいちー」と言い始めたのが、1歳になってからです。

いつの間にか話せるようになったので、気づいたら言えるようになってきたという感じです。

美味しい表情(満面の笑み☺️)もいっしょに言えるようになったので、

ビックリしました!

食事の後や、おやつのジュースを飲んだ後、楽しい遊びをした後・・・など

言葉の使い方は間違っていますが🤭少しづつ言えるようになったのは成長を感じます。

歌で覚えている?

子供番組で歌っている曲の歌詞を、一緒に歌ったりもします。

“お母さんといっしょ”を見ているときに「ぎゅっ」とか「ガォー」や相槌の「うん」など覚えていっています。

気づくと歌詞の真似しやすい部分は、ダンスのフリと合わせて歌っているので

毎回ビックリしています😳

特に小さい子が出ていると、刺激を受けるのか、よく真似します!

まだまだ喃語が多い・・・

喃語とは、赤ちゃんが発する言葉に似た音声のことで、言語発達の一過程です。

コボシは、まだまだベビちゃん語である喃語が多く話します👶

ですが自分の気持ちや要求も言葉で伝えようとします。

例えば、「だっこ」と抱っこをねだったり、「どーじょ」と渡したいものがある時に言ったりします。

どれも成長を感じて、とても嬉しいです☺️

発語教育は必要?

うちでは、特に熱心にやっている発語教育はしていません。

やっていることとしたら、子供番組をよく見せているだけで他には何もやっていません💦

ですが発語が他の子より遅いと、心配になってしまいますよね?

私も発語のために何かやった方がいいのかな?と思っていて、、そのままになってしまっています💦

なるべく絵本を読んであげる、一緒に遊ぶ、よく話しかける・・・くらいです。

こちらの回で詳しく書いています✨→1歳4ヶ月の子におすすめの絵本

特に、絵本は効果的で赤ちゃんの聴覚や視覚を刺激し、言葉に対する感性や興味を育てるらしく、

親子で一緒に読むことで、赤ちゃんは親の声や表情を見て、感情やニュアンスを覚え、

さらに、繰り返し読むことで、赤ちゃんは言葉の音や意味を覚えて、自分で話そうとする力が高まるということを聞いたので・・・1日1絵本を目標にやっていっています。

なんでも吸収するこの大切な時期に、楽しみながら親も子もストレスなく、できることをやっていきたいです。。

なんでも吸収する時期

息子の話す言葉は、日々増えています。

ですが、話せるようになるのはベビちゃんそれぞれのペースがあるようなので、コボシのペースで色々話せるようになってくれればと思います。

コボシとたくさん会話をして、言葉の楽しさや意味を教えてあげたいと思います。

コボシの成長が楽しみです。

 

✳︎〜✳︎過去記事✳︎〜✳︎

1歳4ヶ月の子におすすめの絵本

コボシのお喋り

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